

サラ・ヴォーンのラヴァーズ・コンチェルト


アースウインド&ファイア「ブギーワンダーランド」



基本中の基本の、ワーグナーの結婚行進曲にしました。入場は最初なんで、これが無難かと思いまして…(ワーグナー「ローエングリーン」に収録)。
ちなみに退場で「俺たちに明日はない」のボニーとクライドが銀行強盗をして逃げる時のバンジョーの曲使ったら大ウケになりました。これおすすめ
です!






実際自分の結婚式はすべて、自身で選曲しました。
入場曲…キャプテン&テニール「ウェディング・ソング」
ケーキ入刀…アトランティック・スター「オールウェイズ」
キャンドルサービス…ロイ・オービンソン「ラブ・ソー・ビューティフル」
両親への花束〜退場…ビートルズ「ユア・マザー・シュッド・ノウ」〜「イン・マイライフ」
自分の好きな曲を使用すればいいと思いますよ。


ワーグナー「ワルキューレの騎行」。映画『地獄の黙示録』使用が有名な曲です。


全曲日本特撮の父、伊福部昭と云いたいところですが、実際は3時間ぶっとおしALLスピッツでした。ゲストの皆様はゲンナリしてました。ちなみに入場は「ありふれた人生」で。


THE ALFEE 「恋人達のペイヴメント」
♪世界中に誓えるのさ 愛してるのは 目の前の君だと〜という甘いフレーズも、きっと、披露宴というエンターテインメントの一環で耳にすると素敵なファンタジーへと誘われます。
以前、ウェディング・コーディネーターをしている友人から、同じような質問をされた時に同じ回答をしたところ、「最後の♪もう一度ここから 二人だけで歩き出す舗道(ルビ=ペイヴメント)〜というフレーズが結婚式に合わない」と言われたことがございました。どうぞ、2回目の時にお使いください。ちなみに私も既婚者なので、2回目がありましたら、是非使おうと思っております。

無理に聴こうとしない。気にしない時間に聞いた曲を気に留める。。。

いついかなる時も耳の感性を360度すべての周波数にオープンにしとく事

私は音楽の趣味が合うお客さんがお薦めしてくれたものから入ることが多いですね。なかなか趣味がぴったり合う人っていないですけど…音楽の趣味が似てる人の情報をチェックしたり、そんなスタッフがいるSHOPが見つけられたら最高ですよね!こんなのがすきなんですけど、お勧めありますか?と聞いてみるといいですよ。

気になる可愛い女の子が「いい!」と言った曲はチェックします。例えどんなジャンルのものでも、はずれはありません。恋は盲目ですね。

それはいけないことでしょうか?好きな音楽をそればかり聴いてしまう…あなたはとっても一途な方なのですね。素敵なことじゃありませんか!
先日、王様のライヴを拝見したのですが、王様の音楽制作というのは【考古学的】なものだそうです。訳詞のセンスと努力には頭が下がります。…で、そのライヴで王様がディープ・パープル「Smoke On The Water」をメタリカ的解釈で演奏されたのですが…「!」…これはTHE ALFEE「恋の炎」も同じような解釈で作られたのでは?あ〜!だから「炎?!」なんて自分の中で改めてTHE ALFEEの魅力を再認識させられたのです。多分、よくわからないと思うのですが、自分なりの好き度がさらに高まっていく…これで十分幸せじゃありませんか?また、ルーツをさぐるのも良いですよね。好きな人がどんな人か?て知るみたいで。
さて、長くなりましたが、結局のところ、手っ取り早く音楽ジャンルを広げるきっかけは「お付き合いされている方の好みを取り入れる」。これが一番音楽との出会いも広がります。CDショップ店員も恋愛はしますから(^-^)v

もう、多分40年くらい?もっと前から試聴機コナーはありました。。ただCDになって、お客様自身が勝手に操作して聞くようになったのは、20年くらい前?私が知ってるのはCDウオークマンみたいなものでした。

1985年頃ショップでCDプレーヤーを売ってた頃、15年前にCD100枚チェンジャー(定価10万円)を導入した。

15年前というと1993年ちょうど店頭からレコードがすっかり消えた頃でしょうか?すでにCD1枚だけセットできる試聴の機械が入っていたように思います。今じゃバーコード試聴機なんてのもあって言われてみれば随分変わりましたね。レコードの時代は店頭の商品を試聴して買う方も結構いらっしゃいました。1枚1枚検盤なんかする人もいました。懐かしいなぁ。

CDが本格的に売れるようになったのは、1988年頃からですね。今のようにインターネット試聴などなく、1連のディスクマンタイプの試聴機がほとんどでした。

10年前くらいですかねえ、、、。それ以前は手書きのコメントが全てでした。玉石混合とよく言われました。こちらは当たりはずれ多数でしたね。

私が勤め始めた時は既にCD販売が主流だったので、あまり記憶に無いのですが、ちょうど20年ぐらい前から導入されつつあったのかもしれません。恐らく、レコードからCDに移行されてからでしょうね。それまでは、店内演奏がそれに当たるものだったと思います。レコードの場合は検盤をされる方もいらっしゃいましたから、カウンターのプレイヤーにヘッドフォンを接続して聴いて頂いたりもしました。詳しいことはレコード販売経験のある方におたずねください。

事務局でーす!割り込みです!かれこれ20年以上前に、今の六本木ヒルズがある辺りにROPPONGI WAVEがありました。伝説のSHOPです!その頃はアーティストや音楽関係者は必ずと言ってもいいほど行っていた店ではないでしょうか。そのROPPONGI WAVEで試聴機のバイトをしてました!各フロアのバイヤーさんから当時はアナログを何枚も預かって…..。その頃、ROPPONGI WAVEには巨大な試聴機があり、当時はカセットでした。巨大なアームがお客様が選んだカセットを掴み、セッティングして音が流れるという….ジュークボックス形式のようなものだったと思います。ちょうどCDとの変換の中で、試聴機もカセットからCDへと移行していき、バイトも終了しました!><

仏陀からのメッセージ”あなたは、もう救われている”


私は瞑想する前に寝てしまいますので良く分かりませんが…お経ではありませんが、仏像のジャケットのオムニバスで「ブッダバー」てのが何枚か出ていて、良いというのを聞いたことがありますがいかがでしょう?

ビンゴですが、自分自身に合う瞑想曲は個人差がありますので、アンビエントミュージックだけじゃなく、自分にあった音楽と出会ってくださいな。

トリップできる音楽は、アンビエント・ミュージックではないと思いますが、、。お経はBGMがないと思うので、言葉の響きでトリップしたいのでしょうか?瞑想=無になるということは、煩悩うずまくワタシの頭ではできそうもありません。ついつい嫌らしいことを考えてしまうのです。いい歳したオヤジが煩悩だらけなんて恥ずかしい、、。いったいどうしたらいいのでしょう!あれ、何の話でしたっけ?



THE ALFEE 「祈り」
これは、1993年3月にリリースされたシングル「暁のパラダイス・ロード」のB面でしたが、同年に発表されたアルバム「PAGE ONE –13 PIECES OF ALFEE」に収録されています。 お経ではありませんが、「祈り」だけに瞑想、思想、別世界へいけます。続けて流れる「ラジカル・ティーンエイジャー」(あの大ヒット曲「メリーアン」のB面)にも耳を傾けて頂くと平和であることに喜びと幸せを感じ、また、さまざまな思想が生まれてくることでしょう。
また、もう一つ、1990年10月に発表のアルバム『ARCADEA』もオススメです。ARCADIA=理想郷、それだけで別世界へ行くことが出来、さらにM-10「Mind Revolution」で海へ帰れます。

恋のうたのトレビュート

まず自分が中学2年生の頃のハート(感性)に戻る事が先決。

ここ最近Greeeenとかキマグレンとかなんか普通っぽい感じのほっとするような新しいアーティストが話題になっていますがこの辺をェックしてみては?

そんな便利な曲ないですわ。。。ステファニーに訊いてみてください。


そんな曲があれば世の中10代の女の子をだます、スケベオヤジであふれかえってしまします。とても危険な曲ですね。逆に相手にすり寄るより、こちらを押しつけてはどうでしょう?化粧品なら30年前の男の身だしなみ、マンダムのCM曲なんかどうでしょうか。今こそオヤジの心意気を見せるのです。 加齢臭や薄毛を気にせず、脂ぎった中年のコクのある魅力でせまりましょう!


AKB48 / SL(アルバム全曲もしくは劇場デビュー)

インドの歌謡曲


カレーは好きですか?インドカレー屋のBGMシリーズが5枚ほど出ていて割と良く売れますよ!これ聴きながら、汗かきながらカレーをどうぞ!ちなみに私は甘口カレー専門ですが…。


「ヨーデル食べ放題」でしょ!


ワタシも夏バテで食欲がありません。でも桑名正博の「セクシャル・ヴァイオレットNO.1」を聴くと食欲がでてきます。自分のことながら意味不明です。獣の本能が刺激されるのでしょか?

聞きながら?思い立ったら吉日!ノリ?

気に入った曲・アーティストならなにも考えずに5分で書けます

私は店でコツコツ書いてます。半分趣味です(笑)自分で書いたPOPがついてるのが売れると「やった!!って感じで密かに喜んでます。書いてるうちに上手くなっていくものですよ。時間さえあればとっても楽しいお仕事の一つです。

自宅で書くことが多い。(もちサービス残業ですよ)あとは、お客様のいない時間帯ですね。

慣れと気合いです。

店頭で鼻歌交じりに書いていることもございますし、万引きを見張りながら書いていることもございます。あとは自宅でせっせと書いていることも多いです。仲間内に上手な者がいる場合はそれをデータで共有したりも致します。それでもやはり手書きが好きなので、名刺も時々手書きのものを作っております。















